2026/7/25 土曜日

7/25


フジロックに勝とうと思って作った壁。はたして勝てたのでしょうか。暑い中たくさんのお客様が来てくれたので勝てた、のだと思う。
それではまた明日。bye bye

Filed under: 日常 — coconutsdisk kichijoji @ 13:23:10

2026/7/18 土曜日

7/18


久しぶりの壁blog、やっと書けました。それにしても今年は梅雨がちゃんと長くて安心します。

それでは今日も夜9時までお付き合いください。

Filed under: 日常 — coconutsdisk kichijoji @ 13:22:27

2026/6/27 土曜日


6/17配信のドミューン『実写版 渋谷カルチャー考現学』アーカイヴ残していてくださっていたので見ることができた。とても楽しく・懐かしく見たけど、結局思ったのは小西康陽さんのセンスが持つ先見性・先駆性・普遍性のこと。自分にとってのオルタナティヴって小西康陽のことだったんだな、と。伝説の『POP IND’S』のピチカート特集号からなんともう35年経ってしまったけどうちの店っていまだあの余波の中にあると思うし。ココナッツディスク吉祥寺店もあなたの数多くの作品のひとつです。なんて。

それでは今日も夜9時までお付き合いください。

Filed under: 日常 — coconutsdisk kichijoji @ 14:31:47

2026/6/20 土曜日

6/20


『「冗談画報」という楽しい番組があった 』という本を読んでいたら、著者の泉麻人さんがルースターズをネオGSの先駆的な位置づけでとらえていて嬉しくなってしまった。

話はすこしそれるけど80年代におけるロックンロールバンド(ここでの”ロックンロール”はかなり狭義に捉えています。そうしないと80年代においてすごい、ということの”すごさ”があやふやになるから)ですごいと思うのがルースターズとストライクスとミルクシェイクス。異論はあるかもしれないけど考えれば考えるほどこの3バンドが突出している。ブレイカーズが予定通りレコードデビューしていたならこの3バンドにブレイカーズも加えてもいいかもしれない。そう考えると80年代の日本人のロックンロール同時代性クリエイト度合いの高さが分かる。シティポップもフュージョンもアンビエントも良いけど、この辺も再発見・評価してくれよな、世界。

またまた話は大幅にそれるけど先日荻窪のライヴハウスTOP BEAT CLUBで元ブレイカーズの(と、あえて書く)マーシーがエレキ弾き語りでソロライヴをやったらしく。6曲披露された中に「オーロラの夜」があったのには飛び上がってしまった。当日観に行った友人2人が素晴らしいレポを書いているのでここに置いておきます。マーシー、またソロライヴやってくれないかなあ。

・武内庶民 /「白井幹夫 ワンナイト・スタンド・ギグ ~Happy Mickey Go!Go!Go!~」の感想とそこに至るまでの個人的な諸々https://note.com/shominn/n/n6d1aac527dea
・サクサクいこーぜ / 白井幹夫 ワンナイト・スタンド・ギグhttps://note.com/sakusakuikouze/n/n6ffd1d67ddd6

それでは今日も夜9時までお付き合いください。

Filed under: 日常 — coconutsdisk kichijoji @ 13:11:27

2026/6/13 土曜日

6/13

SNSで受けたくて作った壁。

そんな受けなかった笑
それではまた明日。

Filed under: 日常 — coconutsdisk kichijoji @ 21:48:11
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